ケープ・ライトのdiary

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20130924

今年の2月、昨年結婚式を撮影させていただいた新郎さんのお母さまから
1通のメールがありました。

それは、妹さんマイコちゃんの成人写真を今娘が住んでいる沖縄で撮ってもらいたい、というものでした。
成人式当日は受験勉強真っ最中だったため、神戸に帰ることもできずお着物も着れなかったそうで
晴れて大学受験したこの夏に記念の写真を残したい!というお気持ちが書かれていました。

そのメールをいただいたときに、お母さまのやさしく素敵な思いに感動し
そしてなんて楽しい撮影なんだろう!と思いました。

しかも沖縄に連れて行っていただけるなんて。
依頼されたこちらがまさかのプレゼントをいただいたよう。


そして夏の初めの打合せ。
いろんなワクワクが飛び交っていました。

「飛行機が近くを飛ぶ海辺のカフェがお気に入りで、そこで撮りたいんです!」

「お世話になった予備校も行きたいよね~」

「ここ着物姿で行ったら面白いんじゃない?!」

「あそこのスタバでよく勉強がんばったよね」

「大学内でお友だちと撮影したい♪」

やりましょう!行きましょう!と今からでも動き出しそうな勢いで
みんな気持ちは準備万端!
満を持して当日を迎えました。


そして当日。飛行機に乗る前から、みんななんだかそわそわ。
ホントに今から沖縄?と思うくらい気持ちはふわふわ。

でも、飛行機から降り立ち空港をでたら...びっくりする灼熱に痛いほどの日差し!
わ!ここはまさに南国沖縄だ!!!!と実感。

沖縄に到着したその日は、それほど良いお天気だったので
これはもちろん夕日も綺麗なのです。
みんなで日が落ちる前に太陽を追いかけ急いで海へと向かいました。

最高の夕日。
わたしたちをちゃんと待ってくれた太陽!ありがとう!

その日は、一番星を眺めながら色鮮やかなジュースを飲んで
明日の撮影に備えて海の幸と沖縄料理をありったけお腹に詰め込みました♪

沖縄2日目。
朝からマイコちゃんは振り袖にお着替え。
今日も変わらず夏模様なお天気のなか、首里城や石畳、海へいろんな場所を巡ります。

そしてそのまま着物姿で予備校へと。
職員室にはたくさんのお友達が。みんながアットホームな雰囲気で迎えてくださりました♪
沖縄に来てからずっとマイコちゃんを気にかけ見守ってくれた校長先生。
一緒に写真を撮りましょう!と言ってたはずなのに、お互い照れてしまって仕方ないよう。
でも手を繋ぎましょう、といったらしっかり握ってくれました。

その後はお友達も合流して大学へ!
これから大切な時間を過ごしていく場所でたっくさんのお写真が残せました。

夜まで続いた一日沖縄撮影。
暑いのにそんな素振りも見せず笑顔で写ってくれたマイコちゃんと、
みんなが笑顔になる楽しい雰囲気をずっと作ってくれていたお母さまのおかげで
本当に素敵な一日となりました!!!
打ち上げでは飲み過ぎ食べ過ぎるくらい撮影の余韻を全員で噛み締めました。

私たちにとっても忘れられない夏の旅になった沖縄撮影。
お母さまとマイコちゃんに感謝でいっぱいです。
ありがとうございました!!!


伊藤(メーテル)

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「手焼きプリントで残したいんです」

名古屋のツヨシさん、キョウコさんがアトリエに来てくださったのは今年春のこと。


お盆、2度目の打ち合わせでは

「写真はすべておまかせします。カワタさんにお願いしたら良い物が残りそう」

そう仰ってくださいました。そんな言葉を聞くと期待以上のものを残さなければと自然と力が漲ります。


ふたりと3度目に会ったのは結婚式当日の朝のこと。

雨の中荷物の搬入シーンをぱちり。そう、この9月上旬は雨続きでした。

ツヨシさん、キョウコさんが結婚式場に選んだのは名古屋市のザ・ナンザンハウス。
森の中に立つ一軒家です。

雨は降ったり止んだり。晴れたら最高なのにちょっと残念だな・・という気持ちがどこかにありました。


「おはようございます、雨止むと良いですね」

そんな挨拶で一日が始まりました。

でもふたりは雨を気にかけている様子はなく

「わ~、カワタさんのスーツ姿初めて見ました。似合ってますね!」

とか

「この雨が上がった時の緑って絶対キレイですよね!」

なんて雨が嫌だなんて全然気にかけてなくとっても前向き。その気持がすごく素敵だなと思いました。


今日の結婚式を支えるプランナーさんもメイクさんもアテンドさんもビデオカメラマンさんもみんな素敵な方で、たとえ雨であってもこの人達と一緒に一日を過ごせることが楽しみだと思えるようになりました。


キョウコさんのメイク中メーテルとぼくは邸宅の周りを傘をさしながらくまなく探検。

「晴れたらここで撮ろうね」

「地面が乾いたら芝生に寝転ぼう」

そんな会話を同行しているメーテルと交わしました。


ツヨシさんキョウコさんの前向きな姿勢が良かったのか、スタッフの皆さんの素晴らしさが功を奏したのか空は徐々に明るくなりシトシト降っていた雨はいつの間にか降り止みました。


ぼくは駆け足でメイク中のキョウコさんへ報告。

「雨!やみましたよ!!」

そのときのキョウコさんとっても良い顔をしていました。


雨に濡れた緑は美しく、木々に見守られて挙式は行われました。

そして念願だったガーデンでのイベントもすべて叶えることができました。もう素晴らしく奇跡です。


披露宴もとても楽しいものでした。

ツヨシさんとその友人が朝4時までかかって作り上げたフォトアイテム、ツヨシさんがサプライズでプレゼントしたカレー皿。長く気持ちがこもったキョウコさんの手紙。ぼくたちは写真を撮るのに大忙し。常に走り回っている状態です

ゲストの顔も撮りたいし、ふたりの表情も撮りたいし、可愛いアイテムやヘアスタイルも撮りたいし、美味しそうな料理も撮りたい・・・

カメラマンが2人いても全然追いつかない状態です。

ああ、結婚式はこんなに素晴らしいのに撮りたいものがなかなか撮れない・・そんなもやもやを少し抱えながらおひらきを迎えました。


おひらきのあとも写真撮影は続きます。ライトアップされたガーデンで撮って、手作りキャンドルをたくさん並べて取りました。

「もっと撮れるものがあるかもしれない」

と思い出すといつだって気が抜けません。

ブライズルームで料理を頬張るツヨシさんとキョウコさんを撮って、キョウコさんが憧れていたというポラロイド写真を利用した写真を撮って・・・

そうして小さなブライズルームでぼくたちはおひらき後も楽しみました。


二次会会場へ二人を送って行って帰り際、ふたりはぼくたちに言ってくださいました

「カワタさんとメーテルさんが撮ってくれて良かったです。カワタさんが嬉しそうにカメラを構えるのを見るとワタシも自然にリラックスできました」

そんな言葉を聞くと、ホント、僕達で良かったんだとほっとします。
撮影中抱えてたモヤモヤなんてもう跡形もなく消えてしまいます。


ツヨシさん、キョウコさんと出会えて良かったと思うし、名古屋まで呼んでくださったことに感謝の気持でいっぱいです。ツヨシさん、キョウコさん、ありがとうございました。


河田洋祐

ケープ・ライトのホームページはこちらからご覧いただけます


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福岡で家族3人と合流。

ここからがこの度のクライマックスです。


僕達の目的地は鹿児島県肝付町。ここでイプシロンロケットの打ち上げを見るのです!


福岡から肝付まではむちゃくちゃ遠いです。

そこでこの日は鹿児島市内で一泊。翌日朝肝付へ向かいます。

肝付に着いたのはロケット発射の前日
ぼくたちはロケット発射場がある内之浦宇宙空間観測所に立ち寄りました。

ここにはすでに明日のロケット発射が待ちきれない人たちが大勢訪れて思い思いに写真を撮っていました。

肝心のイプシロンロケットは建屋に守られて見えなかったものの、宇宙大好きのとおの8歳は大喜び。明日が楽しみだね~なんて話して宿へ向かいました。


そしてロケット発射当日。

ぼくたちは志布志の宿を朝5時に出てロケット発射のパブリックビューイングが行われる内之浦漁港を目指しました。

6時半に到着。この時間なのに漁港は多くの車が止まっていて屋台も営業を始めていました。
小さな子供もいるし、若い人もいるし、おじいちゃんおばあちゃんもいるし、報道関係だろう大きなマイクやカメラを持った人もいます。もうすっごいお祭りが始まるようなワクワクした雰囲気。


ロケット発射は午後1時45分。

それまでの長い時間、岸壁で朝食を食べたり砂浜で水遊びをしたり、屋台巡りをしたりして過ごしました。車も人もみるみる増えて、パブリックビューイングの大きなスクリーンの前は人でごった返しています。

1時20分、

ぼくたちはその人混みを避けて岸壁の上でロケット打ち上げを見ることに。

前日までのどんよりした天気が嘘のように空は真っ青。

じりじり差し込む太陽の下、ぼくたちは汗を流しながら発射の瞬間を待ちました。


港内の放送はカウントダウンを始めました。

90、89、88・・・

20、19、18


もう瞬きするのも我慢です。呼吸だって忘れてしまいそう。

ロケットの発射なんて生まれて初めて見るもの。

「大きの音がするのだろうか?」

「炎とかも見えるのかな?」

さまざまなことを考えてしまいます。

港にはカウントダウンの声が響きます。


5,4,3,2,1・・・


・・・・


・・・・

カウントが1を過ぎてもロケットの姿は見えません。

「なんで?」

「なんで?」

とおのは心配になって大きな声を挙げるし、ぼくも妻も頭のなかには「なんで?」という
ことしか考えられません。


大勢の群衆も空を見上げたまま誰一人動きません・・・


そんな時間が何分か続き、放送が入りました。


「本日のロケット発射は延期となりました」


信じられない。

もう、天気も最高だし、昨日話したJAXA 職員の方も「ここまで来れば明日の発射は間違いないですよ」と自信満々だったのに。


「嘘!なんで」


とおのは叫ぶし、僕達だって同じ気持ち。



でも、これが事実。

岸壁から見下ろせる駐車場からは車が一台、また一台と帰ってゆくのが見て取れます。


「残念だけど中止は間違いないみたいだし、僕達も帰ろうか」

家族4人、ロケットが飛ぶ筈だった空を何度も振り返って車に乗り込みました。



志布志からのフェリーが岸壁を離れる瞬間、とおのもみなとも泣きました。

それはロケットの発射が見られなかったことについてではなく、この楽しかった夏の日々が終わってしまうと
わかっていたから。

フェリーに乗れば翌朝には大阪へ着いてしまいます。


ロケットの発射は結果的に見れなかったけれど、それはそれで良かったのではないかと思います。

予定通り見れていたら「一瞬やったね。」とか「意外と小さかったね」なんて思っていたかも知れない。

発射が予定通り成功して当たり前だと思っていただろう。

でも、ロケットの打ち上げってそんな簡単ではないことが分かったし、もし何年かあとロケット発射を今度こそ見ることができたなら、その時の感激は計り知れないものになるはず。

楽しみは先に取っておきなさいということだと思いました。


ぼくたち家族のこの夏最大の思い出は、強い太陽の下、汗を流しながら凝視した空となだらかな山の稜線です。

誰が見ても平凡な風景だけれど、その中には言い表せない感情が写り込んでいます。



イプシロンロケットはその後9月14日に無事発射が成功しました。おめでとう。いつかこの目で見に行きたいです!



河田洋祐

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翌朝ぼくは一人で島原半島へ向かいました。

妻や娘たちと過ごす時間も楽しいけれど、時にはひとりぼっちになる時間も持たなきゃいけないな・・なんて思ったのです。


車でビュンっと3時間。島原半島はこれまで一度も足を踏み入れたことがない場所でした。
雲仙普賢岳へ登山をしたいなと思いこの地に来たのだけれど、強い霧のため入山できない状態。(とても残念だけれど滞在した2日ともそんな悪天候でした)これは予想していなかったことで結構焦りました。

それで何をしようか・ということなり、雲仙の温泉に何度も浸かったり、朝食を摂りながら宿のおじさんと他愛もない話をしたり、いろいろなルートをドライブしたりして過ごしました。

このドライブがとっても楽しかった。
地図にも載っていないような道を勘を信じて進みます。多くの場合人の家につながって行き止まりになったり、途中から畦道のような軽自動車しか通れない道になったりするのだけれど、運良く次の街まで何キロも繋がっている場合もありました。

緑のトンネルを通ったり時には本物の小さなトンネルを抜けたりしてたどり着くのは小さな漁村。

小さな港に車を止めて家々の間を歩いてみて出会ったのは猫が3匹だけ。
目的もなく偶然たどり着いた場所だし、これから先おそらく訪れることもない場所でもあります。

ここまで来れたのが凄い偶然だなあと思うと目の前に広がる風景が大切なものに見えてきます。


2日間、そんな大人の冒険をひとり楽しんでぼくは家族の元へ戻りました。


河田洋祐

その3につづく

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ぼくたちケープ・ライトスタッフは交代で夏休みを取りました。

ぼくはスタッフの中で最長の1週間の休暇をもらい(ありがたいこと。ほかのスタッフが優秀なおかげです!)家族で妻の実家がある九州旅行へ出かけました。

まずは妻の実家を目指して福岡へ

。関西から福岡までの交通手段って、新幹線、飛行機、バス、車・・なんでも揃っています。

その中でも僕達家族のお気に入りはフェリー。

瀬戸内海の穏やかな波に揺られながら12時間の船旅は快適そもの。
先を急がない時はいつもフェリーを利用します。


神戸と門司を結ぶ阪九フェリーは夕方に神戸・六甲アイランドを出港。

荷物を置いてぼくたちはまず甲板に出ました。

どれだけ暑い日でも日が傾いた甲板は風が吹いて快適です。
そこにはすでに大勢の乗客の姿が。家族連れ、高校生の団体、トラックのドライバー・・だれもがこの快適空間の存在を知っているようです。
みんな少し生暖かい風を感じながら遠ざかる六甲の山並みを眺めています。

時間が経つに連れ太陽は西に沈み、その後真っ赤な夕焼けが空全体を覆いました。
船に乗っている全員がこの真っ赤な空を眺めるために甲板に出ているようです。

夕焼けに照らされたぼくら家族の顔は真っ赤。「すごいね!」「空ってこんなに赤くなるんだね。」子どもたちが歓声を上げるけれど、ぼくだってこんなきれいな夕焼けはいつ以来だろうと思います。

空は真っ赤から群青までのグラデーションがあって、その中を飛行機が飛んだり金星が顔を出したりしています。
僕達が住む街は残念ながら広い空はありません。でも、海の上は見上げてみればこんな空。
新幹線も飛行機も早くて便利だけれど、海の上をゆっくり進むフェリーだからこそ味わえる時間を満喫しました。

この日の空の色は8歳のとおのも4歳のみなともずっと忘れないでほしいな。


福岡へ到着後、ぼくたちは平尾台の鍾乳洞へ向かいました。

ここは妻みわさんがおすすめの場所。

「涼しいんだから」

って言葉を信じて入ってみればそこは「涼しい」なんてものではなく「寒い」世界でした。

洞窟に入ると子どもたちは探検気分で大喜び。

洞窟の途中からは水の中を進みます。その水が冷たい!でもその水が素足に気持ちよく、僕たちは探検家になった気分で進みました。


夜はみわさんの実家でごちそう。2年ぶりのみわさん実家でしたがまるで自分が生まれた家に帰ってきたような懐かしくリラックスした時間を過ごしました。


河田洋祐

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その2へつづく


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8月31日に開催いたしました「1日写真スタジオ」無事に終了いたしました!

今年も色んな出逢いや再会をプレゼントしてくれたこのイベント。
去年に引き続きリピートしてくださったお客さまや初めてお会いするお客さま、
ご結婚式や家族写真でお世話になった方々、たくさんの方が足を運んで下さり
賑やかなイベントとなりました♪
今年も笑顔が集まる一日となり、嬉しいです!

告知していたマグネットもご好評をいただきました♪
今後のイベントにもちょくちょく顔を出しそうな?予感です!笑

お越しいただきました皆様、誠にありがとうございました。
来年ももちろん開催決定ですっ!☆


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TRUNK.
魂の秋分祭 in 甲陽園

美容室KOUさんのスペースで行うフリーマーケットに
わたしたちケープ・ライトも写真展示で参加します。
ヨハクさんによるちょっと変わった植物の販売もあったり
かなり面白くなりそうです♪
掘り出し物に出逢えるかも?
みなさま是非遊びにきてください(^^)

9月23日(月) 10:00~15:00 雨天決行

KOU http://www.kou1113.jp/
ヨハク http://www.yohaku711.com/


KOUふりまチラシ
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