ケープ・ライトのdiary

20110806

きょうは淀川での花火大会の日。

梅田界隈は昼間から多くの人でごった返していた。

そんな人たちを羨ましく見ながらぼくは撮影がある。
夕方から福島区のとあるレストランでバチバチシャッターを切っていた。

と、7時半を過ぎた辺りからドカン、ドカンと地響きのような音。

「これはもしや花火が始まったってことですか?」

みんなそわそわ。

店長さんが「屋上に上がれば見えますよ」と教えてくれて、僕たちは長い階段を5階まで駆け上がった。

そこで見た光景。思わず息を飲む。

366802483.jpg
関連記事